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hands" 9月20日 - TOKYO CALLING 2021 10月10日 - FM802 MINAMI WHEEL 2021 11月14日 - 東京雪祭2021 11月19日 - LEGIT Vol.13 2022年 3月13日 - UNITED SHIGA 2021 3月20日 - MORNING

คำที่เกี่ยวข้อง

御田

〔「でん」は「田楽(デンガク)」からという〕 (1)蒟蒻(コンニヤク)・里芋・大根・竹輪(チクワ)などを醤油味で煮込んだ料理。 関東炊(ダ)き。 関東煮。 煮込みおでん。 ﹝季﹞冬。 《人情のほろびし~煮えにけり/久保田万太郎》 (2)豆腐を串(クシ)にさして味噌をつけ, 火であぶったもの。 焼き田楽。 また, 蒟蒻・里芋などをゆで, 串にさして味噌をつけたもの。 ﹝季﹞冬。

電池

化学反応・放射線・温度差・光などにより電極間に電位差を生じさせ, 電気エネルギーを取り出す装置。 一般に広く用いられているものは化学反応による化学電池で, 充電の不可能な一次電池と, 充電可能で繰り返し使用できる二次電池とがある。 1800年ボルタが最初に作った。 〔訳語として中国語から借用した語〕

田地

〔「でんじ」とも〕 (1)田畑となっている土地。 (2)境地。 境涯。 「さとりの~にいたるべし/鉄眼禅師仮字法語」

墾田

律令制下, 新たに開墾した田地。 723年の三世一身の法, 743年の墾田永年私財法以後増加の一途をたどり, 班田収授法崩壊・荘園成立の要因となった。 はりた。

古伝

昔からの言い伝え。 古来の記録。

大筆

大きな字を書くのに用いる大きな筆。

父音

⇒ 子音

不穏

おだやかでないこと。 危機や危険をはらんでいること。 また, そのさま。 ⇔ 平穏 「~な空気」「~分子」

訃音

⇒ ふいん(訃音)

八福田

〔仏〕 〔尊敬・供養または施しをすれば福徳を生ずる八種の田の意〕 仏・聖人・和尚(オシヨウ)・阿闍梨(アジヤリ)・僧・父・母・病人の八つをいう。

不沈

軍艦などが絶対に沈まないこと。 「~戦艦」

浮沈

(1)浮くことと沈むこと。 浮き沈み。 「溜水に~する孑孑(ボウフラ)/福翁百話(諭吉)」 (2)栄えることと, 衰えること。 盛衰。 「国家の~にかかわる」

万年筆

(1)「万年筆(ヒツ)」に同じ。 (2)矢立ての異称。

蓄電

電気をたくわえること。

逐電

〔古くは「ちくてん」。 稲妻(イナズマ)を追う, の意〕 (1)逃げて姿をかくすこと。 「百金を盗み取つて~いたしましたが/真景累ヶ淵(円朝)」 (2)行動がきわめて速いこと。 急ぐこと。

伝

(1)古くから言い伝えられていること。 また, その話。 「~定家筆」 (2)人の一生を記したもの。 伝記。 (3)やり方。 方法。 「いつもの~で行こう」 (4)律令制下の交通通信制度の一。 七道沿いの郡家に伝馬を五頭ずつ配置し, 地方官の赴任, 囚人の輸送など, 不急の往来に用いた。

音痴

(1)生理的な機能不全や心因性の原因によって正しい音の認識や発声などができないこと。 また, そういう人。 音聾(オンロウ)。 (2)音に対する感覚が鈍く, 歌を正しく歌えないこと。 また, そのような人。 (3)あることに感覚が鈍いこと。 「方向~」「味~」

隠地

中世・近世に, 租税などの負担を逃れるため, 存在を隠して耕作している土地。 検地を受けない田畑。 隠田や隠し畑など。

恩地

姓氏の一。